CONTRACT DEVELOPMENT
AR/VR/AIを活用したアプリ開発・システム開発
~企画から開発・運用まで一貫支援~

AR(拡張現実)やVR(仮想現実)等のXR技術や、ゲーミフィケーション・AIなどの先端技術を活用したアプリ開発・システム開発などを行っております。企業様の課題をヒアリングし、戦略策定や要件定義から設計・開発・運用までトータルで支援しております。業種業界を問わず、それぞれのニーズに合わせた最適なソリューションをご提案し、ビジネスの成長を強力にサポートいたします。
Play Life Studio が選ばれる3つの理由
01:先端技術への深い知見と実現力:XR技術とAIの統合
AR/VR等の最新のXR技術はもちろん、生成AIやアバター開発などを応用し、貴社のビジネスに最適な「新しい体験」を実装することが可能です。複数の先端技術を掛け合わせることで、単一技術では達成できない、革新的なDXソリューションを提供します。
02:ビジネス課題解決にコミットする「コンサルティング型開発」
技術ありきではなく、事業目標の達成を最優先。企画・PoC(実証実験)の段階からKPI設定、ターゲットユーザーの体験設計(UX/UI)、具体的な開発計画立案まで深く伴走します。なぜその技術が必要なのかを明確にし、投資対効果を最大化します。
03:PoC(実証実験)で終わらせない、運用・改善まで一気通貫の体制
開発して終わりではありません。PoC(実証実験)で得られたデータを基に、市場投入後の効果検証、改善提案、運用サポートまでトータルで支援することが可能です。ビジネス環境の変化に合わせた機能追加や改善を継続的に行い、長期的な成果に繋げます。
ユースケース
ベテラン技術者のノウハウ伝承
【製造業・建設業】
AR/VRを活用したOJT研修システムの開発により、新人教育期間を短縮。
学習効率の向上、時間場所の制約解消、コスト削減、安全性の確保も実現。
学習効率の向上、時間場所の制約解消、コスト削減、安全性の確保も実現。

観光地における顧客体験向上
【観光業・自治体】
ARを活用した体験アプリの開発により、来訪者の体験価値を向上。
集客促進、周遊性向上、案内コスト削減、地域経済の活性化にも貢献。
集客促進、周遊性向上、案内コスト削減、地域経済の活性化にも貢献。

従業員の習慣化促進
【教育・HR】
独自に開発したゲーミフィケーションSaaSシステムの導入により、能動的な学習体験を創出。
従業員のモチベーションUP、継続利用率の向上を実現。
従業員のモチベーションUP、継続利用率の向上を実現。

業種業界を問わず、貴社の課題やニーズに合わせて最適な技術活用をご提案することが可能です
開発可能領域
VR/メタバース開発
- ゲームエンジン(Unity/Unreal Engine)を用いたVRアプリケーション開発
- メタバース空間の構築・カスタマイズ
- Meta Quest、HTC VIVE、Apple Vision Pro等の各種VRデバイス対応
AR/WebAR開発
- ゲームエンジンを用いたネイティブARアプリ開発
- WebARコンテンツの開発
- ARを活用したプロモーション・トレーニングソリューション
AIソリューション開発
- 生成AIを活用したチャットボット・対話システムの開発
- 画像認識・物体検出システムの構築
- データ分析・予測モデルの開発
バックエンド開発
- AWS、GCPを用いたクラウドアーキテクチャ設計
- スケーラブルなAPIサーバー構築
- データベース設計・運用
ゲーミフィケーション開発
- 行動の習慣化や継続を促すゲーミフィケーション技術(ゲームのメカニズムや要素をゲーム以外の分野に応用する技術)の活用
- ユーザーのモチベーションアップやエンゲージメントの向上を促進する仕組みの設計・構築
技術スタック
- ゲームエンジン:Unity、Unreal Engine
- プログラミング言語:C#、C/C++、Python、JavaScript、TypeScript 等
- クラウド:AWS、GCP、Azure
- XRプラットフォーム:Meta Quest、HTC VIVE、Apple Vision Pro、ARKit、ARCore
ご相談の流れ
【STEP1】お問い合わせ・ヒアリング
まずはお気軽にお問い合わせください。事業課題、予算、導入目的等をヒアリングさせていただき、技術適用の可能性を探ります。
【STEP2】戦略立案・企画提案
いただいた内容をもとに、ビジネス要件を満たすXR/AIソリューションの企画案、アーキテクチャ案をご提案します。
【STEP3】お見積もり・ご契約
開発ロードマップ、費用、開発期間等をご確認いただき、内容にご納得いただければご契約となります。
【STEP4】開発・PoC(実証実験)
アジャイル開発手法を取り入れ、スピーディにPoC(実証実験)を実施し、最適な実用化に向けた開発を柔軟に進めます。
【STEP5】運用・改善
納品後も貴社のパートナーとして伴走し、運用のサポートとデータに基づく継続的な改善提案を行います。
よくある質問
【Q】AR/VR/AI等の導入が初めてですが、大丈夫でしょうか?
【A】はい。もちろん大丈夫です。全く問題ございません。当社の強みは、アイデア段階から伴走できるコンサルティング型開発にあります。まずは、貴社の事業課題や目標をヒアリングさせていただき、AR/VR/AI等の技術が本当に必要か、どのように適用すれば最大の効果が得られるかを一緒に検討します。具体的な技術知識は必要ありませんのでご安心ください。
【Q】開発費用や期間について教えてください。
【A】費用や期間については、開発内容や規模によって大きく異なります。目安としては、PoC(実証実験)フェーズであれば最短1~3ヶ月程度からとなるケースが多いです。本開発へ進む場合は、詳細なヒアリングと要件定義後に、最適な計画とお見積もりを提示させていただきます。詳細はお問い合わせにてご相談ください。
【Q】開発後の運用やメンテナンスもお願いできますか?
【A】はい、もちろん可能です。当社では開発して終わりではなく、「運用・改善まで一気通貫の体制」で支援することが可能です。リリース後の効果検証、改善提案、システムメンテナンス、機能追加など、貴社のビジネスの成長に合わせた継続的なサポートを行います。
要件がまとまっていなくても構いません。まずはお気軽にご相談ください。